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  • 1-3-2 たったの五千六百円なのよ・・・
    安部公房作 カトレア読書会演出 「友達」 2006年11月30日(木)~12月3日(日) 手織座にて

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2008年3月15日 (土)

アラン・エイクボーン「ドアをあけたら・・・」

3月11日(火)19:00~ 中野天神四町会館にて、第三十九回カトレア読書会が催されました。参加者は、白州さん、帆足さん、笹森さん、荒井さん、管理人の5名。

テキストは、英国の劇作家アランエイクボーン「ドアをあけたら・・・」
初めて読む作家です。

とあるホテルの一室を舞台に、その二十年後と二十年前にタイムスリップしながら、三人の女性たちが、自分達の運命を変えようと奮闘する、サスペンスコメディーといったところでしょうか。「PARCO劇場あたりでやりそうな、洒落た作品・・・」と思っていたら、97年に既に上演されてましたね。最近でも去年シアターVアカサカで上演されていたようで。知りませんでした。内容は以下の「しのぶの演劇レビュー」さんでよく書かれているので、興味ある方はサイトを訪問されて読んでみてください。
http://www.shinobu-review.jp/mt/archives/2006/0730221620.html

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